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| 学校教育の相談体制の充実 |
スクールカウンセラー事業の配置は新規事業で、青少年の心理に詳しいカウンセリング専門家が、週に2回、学校を訪問します。
写真は配置される習志野高校。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 幼稚園施設の耐震診断の実施 |
谷津・津田沼・大久保東・屋敷・杉の子・袖ヶ浦西の幼稚園の耐震診断を実施します。
次の子ども園の計画を決めて、新年度は5箇所の予定。
写真は杉の子幼稚園。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 京成津田沼駅バリアフリー化事業 |
鉄道事業者が実施するバリアフリー化整備に対し、補助金を交付。
エレベーターから南口駅前広場までの通路設計・施行を実施。
写真の駐輪場の奥側に設置予定。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 指定管理者による施設の運営 |
4月より、谷津干潟自然観察センター、福祉センターさくらの家の管理運営を市に代わって指定管理者が行います。
写真は谷津干潟自然観察センター。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 民間の保育園がオープン |
民間認可の保育所の運営費補助事業は、本市初であり国基準の運営費を助成します。
休日・一時・時間延長も実施されます。
写真は香澄に開設された、かすみ保育園。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 学校施設のアスベスト対策 |
全市のアスベスト対策の分析調査結果から、本年も学校施設のアスベスト対策を講じます。
写真の7中は、体育館の含有製品除去大規模改造工事で実施します。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 合葬式墓地の開設 |
海浜霊園内に開設された、合葬式墓地の納骨壇は1400体分を1期・2期に分けて設置。
本年度は700体分を募集します。
生前予約も募集します。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 消防指令システムの更新 |
固定・公衆電話からの通報者の位置特定や出動時間の短縮、更には、車に積載しているモニター画面により迅速な救急体制が図られます。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| ハミングロードの再整備 |
遊歩道や緑道を含め、本年もハミングロードの施設改修を実施します。
写真はサイクリング道路の防護柵整備の計画図。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 第二跨線橋の歩道設置 |
本年も鷺沼台3丁目の第二跨線橋の歩道設置が、継続事業として実施されます。
写真の左側の端に歩道が延長されます。
工事が開始され、本年12月頃に完成予定です。
【平成19年度予算の主な新規・継続事業】 |
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| 夜間救急診療の定点化 |
| 保健会館で土日・年末年始に限定されていた夜間の診療が毎日、午後8時から11時まで実施。
内科・外科に加え小児科がこの時間に対応出来るようになった。平成13年から実施された。 |
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| 公共空間のバリアフリー |
| JR津田沼駅、新津田沼駅や京成谷津駅のエスカレーター設置をはじめ、主要駅付近の歩道の段差解消、道路や公共施設のバリアフリー化をこの4年間で着実に実施。弱者にやさしい環境を設備。 |
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| 子育て支援の先進市 |
| 「子供センター」を開設してファミリーサポート事業を併設するなど子育て支援を充実。平成12年から実施。「乳幼児医療費の無料化」では所得制限を撤廃。就学前までの完全無料化を目指す。 |
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| 介護保険の基礎整備 |
| 秋津の新総合福祉ゾーンに特養ホーム、老人保健施設など福祉の拠点を整備・拡充。平成17年4月には、屋敷調整池跡に特養ホーム、デイサービスセンター、ケアハウスなどが開設予定。 |
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| 冷暖房など保育機能の拡充 |
| 全保育室に冷暖房を完備し快適な保育環境を整備。平成14年度で完全整備。本大久保第二、菊田第二保育所で「産休明け保育」、谷津、大久保保育所では「一時保育」を。時間外保育も30分延長し午後7時に。 |
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