私のページへようこそ 2007/9
「 私のホームページは下記です。参考にして下さい。 → http://www.komei.or.jp/giin/narashino/tabata_fumio/ 」
私のコーナーは ○プロフィール・生い立ち記 ○一般質問 ○市議会だより ○実績一覧 ○トピックス ○提言 ○随想あれこれ を掲載しています。
私の政治信条は 「行政水準の向上」と「子供たちに夢をお年寄りに安心を」です
私の当面の政策目標 ・藤崎地区の下水道の整備 ・学校教育の充実や施設の整備 ・芸術・文化の振興 ・藤崎青年館の建て替え ・公務員の各種手当てや定員管理の見直し
ごあいさつ 習志野に住んで29年になりました。昭和50年代後半からバブルがはじまり、経済好況の中ですべてが輝かしい希望あふれる未来を予測していました。しかし、その景況感もあっというまに崩壊し、今は社会保障、経済、教育等の仕組みそのものの見直しや活力的な再生などリニューアルの時を迎えています。 私は、そうした変化に一議員として行政の効率性の追求とともに住民サービスの低下につながらないように政策提言をし、名もなき「庶民の声を代弁する議員」としての使命を果たしていきたいと、決意しています。 文教・住宅都市の再生を目指し
昨今、政治や経済や社会情勢は、構造改革により変貌を遂げつつあります。発想もハードからソフト面への軌道修正、更に政策の機軸を効率化や有効性に方向転換することなどです。既にバブル時代のように公共事業のバラ巻き的隆盛期は、これからは期待はできないのです。
習志野市の特性である文教・住宅への再生、つまり既成概念にとらわれず既存をどう改善し「文教のまち・ならしの」としての特色をより発展・充実させるかということです。そのためには、文教・文化に対する投資は、これからの子供たちへの将来がかかっています。未来をしっかり見据えて、具体的政策として確実に実行していくことが、何より肝要なことです。
無形の財産である「文教・住宅の都市憲章」の精神を堅持し「輝けるならしの」の街を蘇えさせることこそ、議員としての重要なテーマであると、思っています。 私は、いまこそ習志野文化を真摯に見つめ直し、「文教都市・ならしの」の再生に向けて挑戦し続けたいと考えています。 |